私もあなたと同じようにバレーボールの練習法で悩んでいました

バレーボールをはじめたのは学生の頃、高校、大学とバレーボールと共に過ごし、学校を卒業した後でも楽しくバレーボールをやらしてもらい、今ではバレーボール歴は10年になります。今でこそ、大会で成績をのこせるようになりましたが、ほんの少し前までは悩み苦しんでいました。

その頃のいつもの練習メニューはランニング、ストレッチ、ダッシュのウォーミングアップ。それから二人一組でのパスをし、レシーブ、スパイク、サーブ、模擬試合と続きます。日によっては紅白戦を行い、クールダウンをして終了というものでした。

いくら頑張ってトレーニングしてもスムーズに上達する実感が無い。 「ちょっといい感じをつかんできた」と思っても、次の試合のときには戻ってしまっている。

アタック基礎やいつもと同じ練習メニューをいくら繰り返しても自分の実力が伸びてるとは思えなかったのです。

なかでも特に私を悩ませていたのがアタックでした。

「アタックにはいるタイミング、位置がわからない。」
「アタックのコース打ちなどわからないことがたくさんある。」
「自分のミスのせいで試合に負けてしまった。」
「なんでアタックが簡単に返されるんだろう!?」
「アタックを決めれるようになるのにあと何年かかるのだろう」

アタックだけに限らず自分がミスをすることで、みんなの足を引っ張り、チームが試合に負けてしまう。こんな経験を何度も味わいました。

今あなたは、バレーボールの練習方法で悩んでいませんか?

これ以上チームに迷惑をかけたくない!とトレーニングに励み続けました・・・

しかし、疲労やストレスをただ溜めていくだけしかできてなかったのです。しかも、コートで練習できる時間は限られてる。そこで何かないものかと自分で探しはじめました。

レシーブいろんな人に聞いてみても、結局、基礎の積み重ねだといわれました。ヤフーやグーグルで「バレーボール」と入力して検索をかけてみても、自分が知りたいモノは見つけることはできなかったり、相当な時間がかかったりで、苦労を重ねるばかりでした。

書店などに行ってみてもバレーボールの書籍の数は多くはありません。

しかし、少ないながらも何冊もの本を購入しては読破し、そのたびに本の理論通りにトレーニングをするのですが納得のいく効果がでるものはありませんでした。

やる気はあるのに、効果的な練習法や情報を手に入れるのは難しく、他のスポーツと比べると、情報の質と量が少ないというのが現状でした。

解決策は見つからず嫌々ながらも今までどおりの練習メニューを繰り返すしかなかったのです。

今、思い出すと「あのつらい経験があってこそ今がある」といえるのですが、当時は、どんなトレーニングをすればいいのか?どうすればいいのか? と悩み、迷路に迷い込んでいるようでした。

当たり前の話なんですが、今の練習をこのまま続けていっても、上達できる可能性は低い。上達するにしても相当な時間と労力が必要になるし、もしかすると上達しない可能性だってある。

そんな不安を抱えながらも、あきらめず常にアンテナを張り、なにか良い方法があるはずだと探し続けたのです。

そして、あるときこのバレーボール練習法出合ったのです。

あるバレーボール練習法とは?

きっかけはちょっとしたことでした。

「頭の中は365日、常にバレーボールのことを考えていた」といっても言い過ぎではないでしょう。常に眼を光らせていました。そんなあるときです。

レシーブテレビで優勝インタビューを見ていたら「いい○○ができたんで、結果につながったんだと思います。」この一言が、頭に何かひっかかったんです。それからというもの、テレビや雑誌を見ると、トップ選手たちは、

「○○はとても大事なことなんです。」
「○○して、ただやっただけなんです。」
「○○したら、その通りにできました。」

と、多くのプレーヤーが語っている事に気がつきました。

はじめは「本当なんだろうか?」と、信じきれない部分が多かったのですが、それからというもの、この上達法について詳しく調べ研究し、理論を学んでいきました。

すると、このトレーニング方法はプロの世界では当たり前になっている事や、山梨県のとある高校で、できたばかりで部員も少なく、練習相手にも事欠くバレーボール部が、この練習法の指導を1時間受けただけで優勝できたこと等、いろんなことがわかり、とても興味を持つようになったのです。

「今までいろんな本やDVDを見ても効果がなかった…でも、これなら!」と思い、信じてやってみたのです。
楽しい
すると、どうでしょう。自分が上達を実感するよりも先に、まわりの仲間から驚かれるほど上達できたのです!

いろんなことを聞かれました。

「えっ?どうしたの!!」「なんで!?」
「誰に習ったの!?」
「どれだけ厳しい練習をしたの!?」

違うんです。この方法に出会っただけ!そして、ただ実践しただけなんです!!

その驚きのバレーボール練習法の詳細はこちらから

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■なぜバレーボールは理論を勉強しても上手くならないのか?

例えばあなたがレシーブの練習をしようとするとき、まずコーチからの指導や書店などで購入した書籍を読んで頭で理解しその学んだものをその通りに実行しようとするでしょう。

しかしなかなかすぐにはコーチの指導や書籍のようにはレシーブを打つことはできません。

「なぜだと思います?」

「頭」は理解した理論どおりに動こうとするのですが、「体」は見て、感じたままに動こうとします。

「体」は前に動こうとしているのに、「頭」は「右に動け」と指令をだす。

ここで「頭」と「体」とのやりとりがうまくいかなくなり、結果として、上達を困難にしてしまっているのです。

■なぜ、思いどうりのアタックは打てず、ミスをしてしまうのか?

その原因はとても簡単なところにもあるのです。最高の力で打とうとしますが、実際には打てていないのです。

なぜでしょう?

アタックがうまく打てる人とあなたのバレーボールの知識の差はほとんどないはずです。むしろあなたの方がたくさんいろんな事を知っているかもしれません。

「筋力によるスピードの差、または日々の基本練習をどれだけやってきたか。」こういった差は確かにあるでしょうが、だからといって「基礎をやれば必ずスピード、コントロールが上がる」こういった確証はありません。

しかし、それにもかかわらず差は歴然としています。それは、意識のしかた、考え方がちょっと違うだけなんです。

目の前にアタックを打つ絶好のトスがあがりました。

どうです?素晴らしいアタックを決めれましたか?

ここに大きな違いが存在するのです。